大地の閾を探して -Looking for Edge of Ground-
かめりあ
0:00
0:00
大地の閾を探して -Looking for Edge of Ground-MP3下载 - かめりあ
歌词预览
大地の閾を探して - かめるかめりあ (かめりあ)/初音未来 (初音ミク)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:かめりあ
曲:かめりあ
编曲:かめりあ
醒めない正夢 止まないおとぎ話
永不苏醒的美梦 永不停歇的童话
産まれた大地は
诞生于这片大地的我
粗悪な模倣品のように硬く
如同粗劣仿制品般僵硬冰冷
心地よかった
却仍感到安心
正しさが円を描く
所谓正确勾勒出完美圆弧
ホントの世界じゃ
在真实的世界里
大切な誰かだって
即便珍视之人也会
塵になって空に舞う
化作尘埃随风飘散
星よ移らないで 離れないで
星辰啊请别偏移 请别远离
この世界が本物だなんて
若说这世界是真实的
信じないよ
我绝不相信
真実は正しいから
正因真实过于残酷
しおれる花のように
如同逐渐凋零的花朵
いつしか終わりを
终有一日会让我目睹
残酷に見せてしまうから
那终结之时的惨烈
地平線を超えて 水平線のどこか
穿越地平线 向着水平线彼端
地面と海の端へ
去往陆地与海洋的尽头
終わりのない仮初めの世界なら
若这虚幻世界永无终结
大地の閾はどこかにあると
我便坚信大地的门槛
信じてる
定存在于某处
約束しょって
背负着约定
前脚掻いて
奋力挥动前爪
定規で引いた道路 彷徨う
沿着尺规划定的道路彷徨
小狐の僕は 空を目指す
身为幼狐的我 仍仰望天空
偽の月に照らされる
即便虚假月光映照着你
君さえ虚像でも
连你也是幻影
プラスチックの目に映った
塑料眼眸中倒映出的身姿
姿を憶えている
我仍会铭记于心
時よまだ君を壊さないで
时间啊请别摧毁他
愛したモノを喪わせないで
星へ願う
别夺走我所爱之物
向着星辰祈愿
嘘で構わないさ 運命に
谎言也无妨 若注定要与命运
離れ離れにされるくらいなら
被迫分离
絵本の上で夢を見る
我宁愿在绘本中沉溺梦境
紡がれたページなら
若书页被重新编织
どこかに ほころんだ
某处定会留下绽开的针脚
縫い跡があるんだ
与缝合的痕迹
「誰かの箱庭でいい」
「正しくなくていい」
"成为谁的箱庭也无妨"
"不必追求正确"
永遠の証明をずっと探してる
永远追寻着永恒的证明
約束しょって 真実を知りに行こう
背负约定 去探寻真相吧
ココロ(ホンモノ)を抱いて
雪の溶けない朝日の下
心怀真心(真实之物)
在积雪未融的晨光下
ペンキの雨雲 紙屑寄せる海辺
油漆般的雨云 纸屑堆积的海岸
編まれた大地に 約束探し 土を蹴る
于编织而成的大地 寻觅约定 踢开泥土
星よ移らないで 離れないで
星辰啊请别偏移 请别远离
この世界が本物だなんて
若说这世界是真实的
信じないよ
我绝不相信
真実は正しいから
正因真实过于残酷
しおれる花のように
如同逐渐凋零的花朵
いつしか終わりを
终有一日会让我目睹
残酷に見せてしまうから
那终结之时的惨烈
夢よ終わらないで 無限の道の先
梦境啊请别终结 在无尽道路前方
辿り着く祈り込めて
寄托着抵达的祈愿
永久なのなら 待っていて
数万年先かもしれないけど
若是永恒 就请等待吧
哪怕要历经数万年的光阴
思い出運んで帰るから
我也会带着回忆归来
描かれ続ける星図
持续描绘的星图
名前のない崖の上で僕は吠える
在无名悬崖上 我放声长啸
消えない残響 届くと願った
愿不灭的残响终将传达
大地の閾にいつかは立つと
我始终坚信
信じてる
终有一日会立于大地的门槛
君に伝え戻る時まで
直到能向你诉说归来的时刻